さんじぇるまん 投稿日時: 2015/08/27 投稿者: JAZZJAZZ St.Germain (東京・高円寺) St.Germain St.Germain 高円寺南口・エトワール通りにあった老舗サンジェルマンのマッチ。 1966年オープン、1982年に閉店のお店。 ハードバップ系のお店で、店主も自らトランペットを演奏する方で、常連客が多かったようです。 店舗の内装などのデザインは、まだ慶大の学生だった景山民夫(作家・故人)と高平哲郎(エッセイスト)によるそうで、マッチも、彼らのデザインではないかということです。
1962年の10月からの半年、高円寺にある彼女のアパートで半同棲状態だった。風呂屋の帰りの待ち合わせ場所がサンジェルマンだった。壁に嵌め込まれたスピーカーから流れるドゥーイットディードが今も彼女の思いでと共に心に刺さっている。スキンヘッドのマスターは優しかったなあ、長居をしてもニコッと笑って許してくれた。その彼女とはいろいろあって、翌年2月に別れることになったけど、高円寺と聞くと今でも胸が熱くなる。 返信 ↓
1962年の10月からの半年、高円寺にある彼女のアパートで半同棲状態だった。風呂屋の帰りの待ち合わせ場所がサンジェルマンだった。壁に嵌め込まれたスピーカーから流れるドゥーイットディードが今も彼女の思いでと共に心に刺さっている。スキンヘッドのマスターは優しかったなあ、長居をしてもニコッと笑って許してくれた。その彼女とはいろいろあって、翌年2月に別れることになったけど、高円寺と聞くと今でも胸が熱くなる。
Oh!!! 懐かしい。しゃがれ声のマスター、ミニスカートの姐さんご健在やろか?